【バゲット】1000年スイーツ遺産 究極お芋ブリュレ!AKB横山由依も絶賛

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【バゲット】1000年スイーツ遺産 究極お芋ブリュレ!AKB横山由依も絶賛

2021年5月11日放送のバゲットのコーナー、1000年スイーツ遺産で紹介された、究極のお芋スイーツについてまとめました!

今回ゲストのAKB横山由依さんと訪れたのは、吉祥寺にある「OIMO cafe 善福寺」

こちらでいただいた1000年スイーツ遺産の究極お芋ブリュレとは…?

続きをどうぞ!

同日放送!お取り寄せパンTOP5はコチラ↓


【バゲット】1000年スイーツ遺産 究極お芋ブリュレ!AKB横山由依も絶賛

埼玉で320年以上続くお芋農家が経営する、お芋スイーツ専門店「OIMO cafe 善福寺」。

1000円スイーツ遺産で紹介されたメニューはこちらです。

メニュー

  • 冷やしつぼ焼き芋(550円~)
  • むさし金時と白胡麻のハニースイートポテト(880円)
  • お芋のもーもーちゃーちゃ(990円)

看板メニューの「冷やしつぼ焼き芋」は、2ヶ月~半年間室(むろ)で熟成させたねっとり系のお芋を、約150度の低温で2時間以上じっくりつぼ焼きに。

その後独自の製法で1周間程度「冷熟」させることで、お芋の繊維が壊れ、飲むスイートポテトのような味わいに進化。

OIMO cafe 善福寺の1000年スイーツ遺産:冷やし焼き芋のブリュレ(660円)

紅はるか、シルクスイートの冷やしつぼ焼き芋に、フランス産天然きび砂糖「カソナード」をふりかけて炙った「冷やし焼き芋のブリュレ(600円)」

冷やしつぼ焼き芋の良さはそのままに、パリッと食感をプラスした極上のスイーツ。

お皿にふりかけられている、高知県産のミネラルが豊富なお塩「塩二郎」をかけて食べると、塩味が引き出すお芋本来の上品な甘みを味わうことができます。

OIMO cafe 善福寺の店舗詳細

概要

店名 - OIMO cafe zenpukuji
住所 - 東京都杉並区善福寺2-24-8
TEL - 03-6454-7272
営業時間 - [水~日]
12:00~18:00
定休日 - 月曜日、火曜日

今回バゲットで紹介されたのは善福寺店でしたが、埼玉の「上富」店、目黒区の「碑文谷」店もありますよ!

オンラインショップでは、冷凍焼き芋やおいもプリンなどが購入可能です。

 

ご自宅で手軽に美味しい焼き芋を楽しみたい方には、専用トースターもおすすめです!

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